・本日の読売新聞の夕刊をみました。 何年も前から田代島には行ってみたいと思っていましたが、今回の震災で行くのがしばらくは難しくなりました。 震災後ネコちゃんのことが気になっていましたが、何もできなくて… ネコちゃんのご飯代にと思って、一口ですが支援金送ります。 田代島に行ける日を楽しみにしてます!!
・今日ツイッターで基金の記事を拝見し、微力ながらお手伝い 出来ればと思い、一口だけですが振り込みさせていただきました。 謝礼等は結構ですので少しでも基金の為にお役立てください。 一瞬にして生活の基盤を失われてしまった思いはいかばかりかと存じます。 私も阪神大震災で街が一瞬にして姿を変えてしまった経験をしました。 街や生活・仕事が復興するまで時間はかかると思いますが 神戸の街が新しく生まれ変わったように田代島の一日も早い復興を お祈りしております。
・本日テレビを拝見いたしました 何年か後に、皆様が育てあげた牡蠣を美味しく頂ける日を 待っています うちにも猫が五匹居ます、島の猫ちゃん達にも早く落ち着いて 日向ぼっこをして欲しいです 皆様が幸せになれますように ちょっとだけですが、お手伝いをさせてください。
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残念ながら私は、田代島を訪れたことはありませんが、5月に取材のため仙台〜 陸前高田までの沿岸部をまわり、あまりの被害に言葉を失いました。 私は、東北も、宮城県も、牡蠣も、ねこも大好きです。 今、ネットで島の地図を見ていて、田代島も大好きになりました。 「頑張って」などと言う言葉を軽々しく言うのは失礼だと思いますが、 どうか復興していただき、美味しい牡蠣とかわいいねこたちの島を再生させてく ださい。 そして、何年後になってもいいので、牡蠣ができたときには知らせてください。
美味しい牡蠣を食べに行きます。
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最近、赤十字などの義援金が政府・行政の後手後手の 対応により、なかなか被災者の方々に届いていない事を知りもどかしさを感じていました。 そんな時に、このプロジェクトをテレビで知りました。 これなら、すぐに役に立てると思い 微力では有りますが、参加したいと思いました。 まだまだ、先の見えない復興に人力を尽くされている事と 思います。 一日も早く普通の生活に戻れる事を 心よりお祈りしています。
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今年の夏息子と2人で田代島のにゃんこ達に逢いに行く予定でした。震災後田代島についての情報が少なくとても心配でした。
今回のプロジェクトで少しでも支援できたらと思い参加させて頂きました。 私達も今回液状化の被害が出た我孫子市に住んでいます。遠く離れた場所ですがこちらも頑張っています。一緒に頑張りましょう。
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『にゃんこ・ザ・プロジェクト』の記事を読ませて頂き、猫を飼っている者 として、大いに賛同致しました。本日、2口分(私と妻で)振込させて頂きました。 謝礼はともかく、田代島の皆さんが猫たちと共存 しているのが都会に住む私にとって、 ある意味羨ましい限りです。 この度の『にゃんこ・ザ・プロジェクト』が成功し、皆さんと猫たちが従来の生活に 戻れることを祈念致してます。
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この度の大地震のお見舞いを申し上げます。猫たちもつらい思いをしたことと思います。 基金を立ち上げてくださってありがとうございます。私も内猫16匹、外猫4~5匹、エイズで獣医さんに預かって頂いている猫1匹、犬3頭の大所帯です。ご苦労はよくわかります。命を前にしては助ける以外の選択肢はありませんから。大変なご苦労と思いますがどうぞ守って下さい。お願いします。
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遠く離れて、新聞等より情報を得るのみですが、 先日、私共の息子も東京都のボランテアとして1週間ではありますが、
一ノ関で経験した話を聞き、現実を知らされました。 地震直後より 島の猫のことを息子と心配しておりました 。
我が家にもラッキーと言う猫がおります 猫共々家族で応援しています。 今回は1口を支援させて頂きますした。 島の皆様と猫達に平穏な日が早く訪れます様にお祈り致します。
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私達家族も14匹の猫と暮らしております。 支援基金の他に何かご協力できることが有りましたらご連絡下さい。
漁が出来ない事で猫ちゃん達の餌が足りているだろうか?と心配しています。
・震災後田代島の猫ちゃんたちの事が気がかりでした。 昨日読売新聞にて、島の現状を知り、復興に向けてスタートされて
いると知り、大変嬉しく思いました。 微力ですが支援金1口参加させていただきました。 宜しくお願いいたします。
猫ちゃんたちと共に、島の皆様が元気に復興されますように心から応援しております。
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皆様からの温かいメッセージ、すべて目を通させていただいております。
これから頑張っていくための励みになります!
出来る限り、全てのメッセージを掲載していこうと思います!
田代島にゃんこザ・プロジェクト一同。 |
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